GOTOトラベル Q&A 観光庁がよくある質問を公開!キャンペーンの概要!

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観光庁からのGOTOキャンペーンのQ&A公開!

ニュース等でよくも悪くも話題の中、始まったキャンペーン!

最新の更新情報が公開されました!

観光庁からの Q&A とキャンペーン概要

☞  よくある質問 Q&A  観光庁公式サイトより

(出典:観光庁ホームページ)

この中から主だったものを抜粋、これから列記します!

【Q&Aの例】

公開されたQ&Aの項目は44項目☞ 125項目 に更新されました。

主だったものを下記に記載します!詳しくは、リンクの原本をご確認ください!

今回抜粋して追加した部分は、ピンク色になっています。

全ての情報を転機しているわけではありません。詳しくはリンクのPDFを確認してみて下さい!

【総論(時期・割引・条件)について】

Q.東京都に居住する者の都内への旅行は対象外となるのか

A.対象外となる

Q.東京都以外に居住している者が、都内(たとえば、羽田空港や東京駅)から出発する旅行に参加するが、対象外か

A.対象外ではない。

Q.予算がなくなったら事業は終了するのか

A.然り。ただし、特定の時期・季節に利用が集中することがないよう、執行状況をモニタリングし、適切に運用する予定。

Q.家族で旅行する場合、子供や幼児はどうカウントするのか

A.子供や幼児も1名として算出

Q.夜行フェリーは、旅行・宿泊代金の割引対象となるのか

A.ベッドと同視できるフルフラットの睡眠スペースが提供されるとともに、枕、毛布、その他の寝具が提供されているものについては、宿泊施設に準ずるものとして、支援対象となる。

Q. 旅行代金が半額になるのか。

A. 否。旅行代金の1/2相当額を支援するが、支援額のうち、(1)7割は旅行代金の割引に、(2)3割は旅行先で使える地域共通クーポンとして付与。

Q.支援の計算の基礎となる「旅行代金」は税込み価格か、税抜き価格か。

A.税込み価格です。

Q.海外から日本への航空券、日本から海外への航空券など、海外旅行は支援の対象となるのか?

A.本事業は国内旅行需要の喚起が目的のため、支援の対象外になります。

Q.本事業はいつから開始されるか?

A.7月22日(水)以降に開始する旅行代金の割引を先行的に開始(35%割引(代金の1/2相当額×7割))。 通常の割引価格での旅行商品の予約販売が開始されるのは7月27日以降(事業者によって開始時期に差が生じる)。 一定の準備期間を要する地域共通クーポンは9月以降に開始する旅行から導入。

Q. 7月20日(月)から7月24日(金)まで旅行に行く予定だが、支援を受けられるのか。

A. 対象外。7月22日(水)以降に開始する旅行が支援の対象(パッケージツアー旅行商品は、7月22日(水)以前と以後に相当する旅行代金を区別して確定できないため、全体として支援の対象外)。ただし、例えば、旅行期間中の各日の宿泊を別個に予約している場合については、7月22日(水)以降の宿泊分は対象となる(7月22日(水)以降の旅行代金を区別して確定できるため、支援の対象)。

Q. 地域共通クーポンを含めた本格実施までの旅行代金の割引の先行的実施期間においては、支援の上限額はどうなるのか。1人1泊2万円(日帰り旅行の場合は1万円)のままか。

A. この間は、支援の上限額は、1人1泊あたり1万4000円(日帰り旅行の場合は7000円)となる。

Q.地域共通クーポンが発行・配布されるまでの間は、支援額が小さいという理解でよいか。

A.然り。旅行代金割引の先行実施期間は、支援額は旅行代金の35%。

Q.地域共通クーポンを含めた本格実施までの旅行代金の割引の先行的実施期間においては、支援の上限額はどうなるのか。1人1泊2万円(日帰旅行の場合は1万円)のままか。

A.この間は、支援の上限額は、1人1泊あたり1万4千円(日帰り旅行の場合は7千円)となる。

Q. 事後の還付手続きによる給付金の受給ができるのはいつまでの旅行か。
A. 8月31日までの宿泊について事後の還付手続きが可能。9月以降の取扱いについては未定。

Q. 旅行・宿泊代金の割引支援の対象となる商品を取り扱う事業者の一覧については、HPなどで公表されるのか。
A. 本事業の公式HP等を通じて紹介することを想定している。

Q. 各地方公共団体などが実施している旅行代金割引などと併用することは可能か。

A. 現在各地方公共団体などで独自に展開されているキャンペーン(観光需要喚起策)は、基本的にはGo To トラベル事業が開始されるまでの間の支援策という位置づけであると認識。しかしながら、事業実施期間が重なる場合であっても、国としてはこれを妨げるものではない(併用を認めるか、認めないかは各地方公共団体の判断)。

【旅行・宿泊代金割引について】

Q.民宿は、旅行宿泊代金の割引支援の対象となるのか

A.住宅宿泊事業法の届出をした住宅、国家戦略特区法の認定を受けた特区民宿であれば、適正な執行管理のための体制が確保されていることを条件に、支援対象になる。

Q.マイカー利用は対象となるのか

A.マイカーを利用して「宿泊+高速道路周遊パス」のセットプランを利用する場合や、「高速道路周遊パス+体験型アクティビティ」の日帰り旅行プランを利用する場合については、支援の対象となる。

Q.「鉄道乗車券+索道(リフト)乗車券」など交通+交通のセット商品は対象になるか。

A.ならない。

【地域共通クーポンについて】

Q.地域共通クーポンを含めた本格実施までの旅行代金の割引の先行的実施期間においては、支援の上限額はどうなるのか。1人1泊2万円(日帰旅行の場合は1万円)のままか。

A.この間は、支援の上限額は、1人1泊あたり1万4千円(日帰り旅行の場合は7千円)となる。

Q.地域共通クーポンは、紙の商品券か。

A.紙媒体のクーポン(商品券)のほか、電子媒体のクーポンも準備する予定。

Q.地域共通クーポンの発行単位は? おつりはでるのか。

A.地域共通クーポンは1枚1,000円単位で発行する商品券(支援額の計算に当たって、1,000円未満を四捨五入)。 おつりはなし。

Q,地域共通クーポンの加盟店の一覧については、HPなどで公表されるのか。

A.本事業の公式HP等を通じて紹介することを想定している。

項目すべてを列挙できませんが、参考になればありがたいです!

☞  キャンペーン概要  観光庁公式サイトより

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